責任者紹介
國府田 洋一 (こうだ よういち)
国際意拳会会員・指導員
武道歴
2004年より意拳の練習を始める。 六段
2012年より、国際意拳会大成館で指導員として活動し、2023年より師範
空手道 1983年より 弐段
1996年~2003年 極真会館 福井支部にて道場運営に参加・鯖江分子部長
2003年~2004年 極真会館 駿河支部にて指導員
剣道 1972年より 参段
その他、趣味として合氣道を修行 弐段
個人の Facebook https://www.facebook.com/yoichi.koda.3
意拳の感覚は、練習時間によって絶えず変化します。
始めて数か月で、体調が良くなったりする事例は数多く報告されています。
しかし、10年以上経過すると、更に複雑な感覚の変化が訪れます。
私の場合は、意拳を始めて19年たった2023年に、体の中に螺旋の感覚がわかるようになり、突きや蹴りでは手足がひとりでに動くようになりました、更に体全体で動くようになり、体のコントロールをお腹(おなか=丹田+仙骨)で行うようになりました。このような感覚をこの道場の練習を通じて皆様に少しでも早くお伝えできればと考えています。
今年は、コロナ静も終息したことから、プライベートレッスンや地方でのセミナーも開催したいと考えています。
まずは、試してみてください。意拳は、武術的にも養生的にもあなたにとって必ずや新しい発見をもたらすことでしょう。

武術・養生研究会